2016年04月17日

春なのに 春だから

皆さま、こんばんは。

こちらには、テレビドラマ《蘭陵王》の関連記事として、バラエティー番組《大牌駕到》からアーロン・クォック、ウィリアム・フォン、小瀋陽、ヒム・ローが出演した回をご紹介しておりました。

第16話の紹介記事が完成しましたので、内容はそちらに移動いたします。
(→ こちら)

ご興味のある方は、どうぞ第16話をご覧ください。

よろしくお願いいたします。


posted by 銀の匙 at 03:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 蘭陵王(テレビドラマ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
銀の匙さま
お懐かしゅうございます。15話のコメントいれそこねましたので、ただ来たという跡だけです。ありがとうございます。中国の方も発音に苦労してるんですね。
16話、お待ちしてますね。今、職場で書いてます。
帰ってから、動画探してゆっくり見てみます。
Posted by 深雪 at 2016年04月18日 15:43
深雪さん

こんばんは。
こんなに間を空けるつもりはなかったのですが、
なぜかいろいろ苦労しておりまして…。

なかなか進みませんが、途中経過でも少しはお楽しみいただければ幸いです。
すみません...
Posted by 銀の匙 at 2016年04月19日 00:52
コメントが遅くなりました〜!
スレでご紹介いただいた動画を見るのに時間がかかってしまいました。

でもそのかわり、「八戒八戒」のMVも、広場舞バージョンもちゃんとチェックしましたよ〜!
ばぢーばぢーばぢー♪(って聞こえる)

振り付け、トラボルタっぽいポーズがあったりして微妙に70年代ぽいところがまたいいのでしょうか。
扇子広げて踊るって聞くと、むしろ90年代を連想しちゃいますが…笑。

銀の匙さんにはぜひ年末の忘年会で、深〜いスリットの入った真っ赤なチャイナドレスにジュリ扇で踊っていただきたいと思います(激推し)

フォンさんのピンク・レディー(違)やらマイコーやら、おかげさまで実に珍しいものも見られて、眼福でございました(´人`)マイド
 
「恭喜発財!」っていう挨拶、なんだか大阪の「儲かりまっか?」に通じるような。
99年に香港に行った際、なんだか関西っぽいと感じたのですが、どちらも商売人の街っていうこともあるんでしょうか。
(勝手な印象ですけど)

それにしても、同じ国の中でここまで発音が違うとは、中国って本当に広いんだな〜と改めて思いました。

ということで、第16回の正式UPもお待ちしております!

P.S.
書き忘れておりましたが、「覇王○ッキー」、相当ウケました。
(その後あまりにも多くのことが起こりすぎて、すでに大昔のような感じがしちゃいますが…)

Posted by 銀 at 2016年04月22日 19:40
銀さん、こんばんは。

お忙しいお時間を縫って、コメントありがとうございます。誰かさんとは真逆の不言実行、恐縮に存じます。

私が赤い扇を手にして舞い踊ったら、「広場舞」そのものなんで、ヒネリがなさすぎです(その後の慰謝料請求もコワイ)

香港の人は確かに金儲けが好きです。その意味では商売人っぽいのですが、金儲け以上に賭博が好きなんで、それはちょっと関西とは違うかも知れません(そうですか、関西の皆様?)

中国は、このドラマでもそうですけど、国が違ったんで、言葉は違ってる方がデフォルトで、よくも統一した(そしてそれが続いた)ものだとそっちに感心しちゃってます。ヨーロッパとか、お互い完全に外国語になっちゃいましたもんね。

それもこれも、始皇帝がオレ様ぶりを発揮したおかげなので、有り難いやらなんとやらです。

おかげさまで、第16話は9割方完成しました。でもあと1割が時間かかっちゃって…予定量のギャグが入荷するまで、もう少しだけお待ちください!

P.S.

顰蹙もののギャグにウケていただき、恐縮です。でも本当に、今年は4月にしていろいろありすぎて、すでに記憶の彼方ですよね。

そのうちすっかり忘れて、○に「ポ」を代入してしまいそうです。

ま、それでもいいのですが。

ではでは、次回もよろしくお願いいたします。(強要)


Posted by 銀の匙 at 2016年04月25日 02:31
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